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虎や豹(ひょう)の子は、まだ毛の模様
がはっきりしない幼獣のころから、牛を
食らおうとするほどの気概がある。
幼いころから優れた気性を備えている者
のたとえ。
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怠らずに努力を続ければ
成功することのたとえ。 |
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誰しもがこうありたいと願いますよ
ねぇ。私の人生のイメージは、
青春、黄夏(おうか)
赤秋(せきしゅう)白冬(はくとう)
あくまでもイメージですけど…。 |
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酒と俳句を友に、一生を旅のうちに
過ごした放浪の俳人「昭和の芭蕉」
種田山頭火の句。極める道に、
ゴールなし。常に上を見る。
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星稜高校を甲子園の常連に育て上げた
山下智茂元野球部監督が生徒たちに
言い続けた座右の銘。 |
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牛の角を蜂が刺したとて、
痛くもかゆくもないことから、
何とも感じないことのたとえ。
類語: 「蛙の面に水」 |
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聖句に短文を添えた内村鑑三(キリスト
教の思想家・文学者)著書「一日一生」
より。「これを空費してはならない。そ
して有効的にこれを使用するの道は、神
の言を聴いてこれを始むるにある」と続く。
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人生設計について質問された
爆笑問題の太田光氏が言った言葉。
人生はやり直しがきかない真剣勝負。 |
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同類のもの、似たものどうしは
集まりやすいものだということ。
類語: 「似た者夫婦」、
「類は友を呼ぶ」 |
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やってみな、わからしまへんで〜
サントリー創業者・鳥井信治郎氏の
言葉として有名。 |
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へんたこの笑い声…?(笑)
もしくは、チキチキマシーン猛レース
のケンケンのソレ…(ふるっ!笑) |
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太宰治初期作品「HUMAN LOST」より。
1936(昭和11)年にバビナール中毒で
精神科に入院させられた体験を、日記
の形で書いている。 |
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めでたい門松だが、正月を迎えるたびに
一つづつ年を取ることを考えると、
死出の旅への一里塚のようなものだ。
「一里塚」は、街道の傍らに土を盛り、
松や榎(えのき)を植えた里程の目印。
昔は一里ごとに置かれていた。 |
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他人に誘われて知らぬうちに
善い方へ導かれることのたとえ。 |
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僅(わず)かな時間が千金にも値する
こと。大切な時や楽しい時が過ぎ易い
のを惜しむときなどに使う。
類語:「時は金なり」 |
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何度倒されても、その度に屈せず
起き上がること。「七転び八起き」 |
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冬が去って春が来ること。また、苦しい
時期が終わって物事がようやくよい方向
に向かってゆくこと。
類語:「苦尽甘来」
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杉田玄白回想録「蘭学事始」より。
努力はしなければならないが、報われるか
どうかは天が決めるという意味。
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前人未到の69連勝を記録した第35代横綱
双葉山が、相撲道について語った言葉。 |
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